日産 ブルーバード
1959(S34)年に発売されファミリィカーとして人気となり、日産の屋台骨を支えてきたミドルクラスのセダン
1959(S34)年に発売されファミリィカーとして人気となり、日産の屋台骨を支えてきたミドルクラスのセダン。9代目となるブルーバードは伝統となる4ドアセダンと4ドアピラードハードトップの両シリーズをラインナップ。セダンはスポーティなSSS(スリーエス)とビジネス向けのEEX(イーエックス)シリーズとなった。ボディは先代モデルより若干延長して後席の居住性を改善したが、5ナンバーサイズは堅守している。エンジンは1.6L、1.8L、2Lの直4に加えて、SSSには2Lターボを用意、EEXには2Lのディーゼルも設定される。駆動方式はFFに加えてアテーサ4WDモデルも設定されている。(1991.9)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4585×1695×1405, 4585×1695×1425, 4585×1695×1420, 4605×1695×1420
- カラー
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ブラックパールメタリック, 黒, アクティブレッド, 赤色, グリニッシュシルバーメタリック, シルバー, 緑色, グレイッシュグリーングラファイトパール, グレイッシュブルーパール, 紫色, 青色, ダークグレーパール, グレー, ホワイト, 白, ホワイトツートン, ダークブルーグラファイトパール, 紺色